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指導者は
天地自然の理を知り、これに従うことが大切である。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
----------------------------------------------------------
仕事の課外授業-497「天地自然の理」より
「天地自然の理」です
たとえば、「今年の目標」にスポットを当てると
先日、読んだ記事で
1年の計画を
・立てる人 A%
・立てない人 1-A%
立てた計画を
・覚えている人 B%
・忘れてしまう人 1-B%
覚えている計画を
・実行できる人 C%
・実行できない人 1-C%
見たいのがあって、
結果、目標を立てて、忘れずに、実行できる人は
確か3%だったか0.3%位になってしまうと。
その記事での結論は、一年の目標を立てて、忘れずに、実行することが
他と差別化する第一歩だというような締めだったのですが
そういう意味では、このメルマガで
1年の目標を思い出せてよかったですね。
上記の統計の通り、「あたり前のことをあたり前のようにやる」
のが難しいけど、一番大切。
でも、諦めずにそれが出来たら、一歩自分が成長できるようになるわけですね。
で、「あたり前のことをあたり前のようにやる」には、
日々、小さなことの積み重ねなんだなぁ
===============
私的、オススメ記事TOP3
⇒何故かダントツのPV数を獲得してます。
「キミと夏と山形」に思う祖母のこと父のこと息子のこと
⇒超簡単!オススメの成功習慣
パスフレーズで成功習慣
⇒家族内の摩擦はなぜ起こるか?
家族と言う組織
⇒2代目パパコーチ 襲名しました
子どもが育つ“父親術”
2019年4月26日金曜日
2019年4月19日金曜日
仕事の課外授業-496「天下の物」 の感想
----------------------------------------------------------
指導者は
物事を公の立場で考えなくてはならない。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
----------------------------------------------------------
仕事の課外授業-496「天下の物」より
おはようございます。わたなべです。
さて、「天下の物」
「お金」はとても分かりやすい天下のものですね。
海外では、高所得者ほど、寄付をしているという
調査結果があるらしく、金持ち父さんのロバートキヨサキ氏も
寄付活動を進めていますね。
「ひまわり基金」や
有名なところでは、「ノーベル賞」なんかも後世にたくした例ですね。
少し、視点を絞って
> 「会社は社会の公器」であり、「仕事は公事」
と言う事に、スポットライト当てると。
良く、企業家に大事なものは「使命感」だと云われています。
例えば、「心をこめた手づくりの料理で、しあわせをわかちあいたい」
というのは、KFCの創始者カーネルサンダースが自らの使命として大事に
した言葉で、その結果として世界的な企業になりました。
では、我々の使命とはなんだろう
と考えた時に、
何かがあって、さらにその中で
僕自身がその中で出来ることは何だろうと考えた時に
僕自身の使命は・・・
となってくるのだと思います。
> 今週のテーマ
> あなたは、社会のために「自分を高める努力」をしていますか?
というところで、考えると
僕が、毎日会社に行って夜遅くまで馬鹿みたいに働くというのは、
自分の為、家族の為に日銭を稼ぐと共に、
会社の使命を果たし、
そこで得た知識を何かを通して社会に貢献する為だと
考えるようになりました。
っていうか、そう考えなくちゃやってらんない。
というわけで、まあ文句も言わずなんとかやってる次第です。
===============
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物事を公の立場で考えなくてはならない。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
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仕事の課外授業-496「天下の物」より
おはようございます。わたなべです。
さて、「天下の物」
「お金」はとても分かりやすい天下のものですね。
海外では、高所得者ほど、寄付をしているという
調査結果があるらしく、金持ち父さんのロバートキヨサキ氏も
寄付活動を進めていますね。
「ひまわり基金」や
有名なところでは、「ノーベル賞」なんかも後世にたくした例ですね。
少し、視点を絞って
> 「会社は社会の公器」であり、「仕事は公事」
と言う事に、スポットライト当てると。
良く、企業家に大事なものは「使命感」だと云われています。
例えば、「心をこめた手づくりの料理で、しあわせをわかちあいたい」
というのは、KFCの創始者カーネルサンダースが自らの使命として大事に
した言葉で、その結果として世界的な企業になりました。
では、我々の使命とはなんだろう
と考えた時に、
何かがあって、さらにその中で
僕自身がその中で出来ることは何だろうと考えた時に
僕自身の使命は・・・
となってくるのだと思います。
> 今週のテーマ
> あなたは、社会のために「自分を高める努力」をしていますか?
というところで、考えると
僕が、毎日会社に行って夜遅くまで馬鹿みたいに働くというのは、
自分の為、家族の為に日銭を稼ぐと共に、
会社の使命を果たし、
そこで得た知識を何かを通して社会に貢献する為だと
考えるようになりました。
っていうか、そう考えなくちゃやってらんない。
というわけで、まあ文句も言わずなんとかやってる次第です。
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子どもが育つ“父親術”
2019年4月12日金曜日
仕事の課外授業-495「敵に学ぶ」 の感想
さてさて、「敵に学ぶ」という訳ですが
ビジネスの現場では、当然敵は多数居ます。
分かり易いのは、コンペ。
でも、わかり辛いのは勝因、敗因。
得意先に対して、プレゼンを行う為
敵の手の内は分からず、只只ベストを尽くすのみ
というのが常で、割りと勝った負けたの理由は良くわかりません。
話は少しそれますが、そこをきちんとヒアリングしてこれる
営業は、良い営業です。優秀です。
他は、ライバル社
今、弊社の競合は分かりやすいところで、同一業界の競合があるのだけど
色んな場面場面で色んな会社がライバルに。
戦場によっては、違う業界の企業も最早ライバル社だもんね。
でも、社単位で行けばライバルでありながらも
協力して業界全体を盛り上げて行く必要もあったりして
そういう意味では、「磨き合う仲間と見る」事もよくあります。
個人の話に戻すと、
同期、同じ等級の先輩、後輩など「敵」というか「ライバル」的な
存在は、往々にあって、そうした中から良きにせよ悪しきにせよ
学ぶ事は確かに多いです。
まあ、色々考えたところで、
> 自分の仕事をするだけだ!
なんだよな。
最後に、余話から、幾つかピックアップして〆たいと思います。
> 明日やろうはバカヤロー。
> 打倒!自分に甘い自分。
> 「ちょっとだけ」「すぐ起きる」成功したことあるか?
> (ケータイの待ち受け画面には)ケータイ見るな、勉強しろ!
> 克己の工夫は一呼吸の間にあり
> 「いつやるか?」「今でしょ!」
珠玉の名言ばかりですね。
自分に負けないように精進していきたいです。
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子どもが育つ“父親術”
ビジネスの現場では、当然敵は多数居ます。
分かり易いのは、コンペ。
でも、わかり辛いのは勝因、敗因。
得意先に対して、プレゼンを行う為
敵の手の内は分からず、只只ベストを尽くすのみ
というのが常で、割りと勝った負けたの理由は良くわかりません。
話は少しそれますが、そこをきちんとヒアリングしてこれる
営業は、良い営業です。優秀です。
他は、ライバル社
今、弊社の競合は分かりやすいところで、同一業界の競合があるのだけど
色んな場面場面で色んな会社がライバルに。
戦場によっては、違う業界の企業も最早ライバル社だもんね。
でも、社単位で行けばライバルでありながらも
協力して業界全体を盛り上げて行く必要もあったりして
そういう意味では、「磨き合う仲間と見る」事もよくあります。
個人の話に戻すと、
同期、同じ等級の先輩、後輩など「敵」というか「ライバル」的な
存在は、往々にあって、そうした中から良きにせよ悪しきにせよ
学ぶ事は確かに多いです。
まあ、色々考えたところで、
> 自分の仕事をするだけだ!
なんだよな。
最後に、余話から、幾つかピックアップして〆たいと思います。
> 明日やろうはバカヤロー。
> 打倒!自分に甘い自分。
> 「ちょっとだけ」「すぐ起きる」成功したことあるか?
> (ケータイの待ち受け画面には)ケータイ見るな、勉強しろ!
> 克己の工夫は一呼吸の間にあり
> 「いつやるか?」「今でしょ!」
珠玉の名言ばかりですね。
自分に負けないように精進していきたいです。
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子どもが育つ“父親術”
2019年4月5日金曜日
仕事の課外授業-494「適材適所」 の感想
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指導者は
それぞれの人の持ち味を知って用いることが大切である。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
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仕事の課外授業-494「適材適所」 より
さて、適材適所。
以前に誰かが言っていたんだが
「適材適所」って「適材」と「本人のやる気」が合わさらないと
「適材適所」にならないんだな
改めて、もう一度読み返してみた時に感じたのは
> その人を生かし、幸せにすることになるわけだが、(中略)
> それは他の人びと、ひいては全体としてもプラスになるのである
本人の幸せと、全体のレベルアップに繋げてこその
適材適所なんだね。
なので、「本人のやる気」だけではだめで
それに加えて、そこにその人材を当てることで
組織全体がよい方向に向かう配置が必要なんだね。
だから、組織として中期的に考えた組織体制を目指すべく
どの役割の人財をどのように育てていくかを考慮し、
現在、その人材に能力が足りてないとしても
中期的に考えた時に、必要な能力を身につけて貰う事で
結果として、適材適所になっていくという考え方もあるね。
これは、結構悩ましい問題。
短期的にHARD THINGSが結果としてよいものを生む場合もあるし、
失敗してしまうこともあるし。
まだまだ考えて行こう。
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指導者は
それぞれの人の持ち味を知って用いることが大切である。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
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仕事の課外授業-494「適材適所」 より
さて、適材適所。
以前に誰かが言っていたんだが
「適材適所」って「適材」と「本人のやる気」が合わさらないと
「適材適所」にならないんだな
改めて、もう一度読み返してみた時に感じたのは
> その人を生かし、幸せにすることになるわけだが、(中略)
> それは他の人びと、ひいては全体としてもプラスになるのである
本人の幸せと、全体のレベルアップに繋げてこその
適材適所なんだね。
なので、「本人のやる気」だけではだめで
それに加えて、そこにその人材を当てることで
組織全体がよい方向に向かう配置が必要なんだね。
だから、組織として中期的に考えた組織体制を目指すべく
どの役割の人財をどのように育てていくかを考慮し、
現在、その人材に能力が足りてないとしても
中期的に考えた時に、必要な能力を身につけて貰う事で
結果として、適材適所になっていくという考え方もあるね。
これは、結構悩ましい問題。
短期的にHARD THINGSが結果としてよいものを生む場合もあるし、
失敗してしまうこともあるし。
まだまだ考えて行こう。
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⇒2代目パパコーチ 襲名しました
子どもが育つ“父親術”
2019年3月29日金曜日
仕事の課外授業-493「使われる」 の感想
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指導者は
一面部下に使われるという心持ちを持たねばならない。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
----------------------------------------------------------
仕事の課外授業-493「使われる」より
冒頭のお言葉、
「指導者は一面部下に使われるという心持ちを持たねばならない。」
良くわかります。
今までの部署では、僕は割とキャリアが長かった事もあり
後輩より大抵、知識もスキルも上というヒエラルキーを
保って居たのですが、今年の4月で異動した結果、
一転後輩の方が自分より、知識もスキルも上という
ヒエラルキーの崩壊が起こり、
こうなったら、「頼みます」「お願いします」さらには「祈ります」
の連発だったりするわけで、、、
上に上がるってのはそういうことなのかな?
自分の分かっている事と、後輩が分かって来ることのギャップが
開いていく感じを日々身に沁みています。
また、これも良くわかるね
「上、三年にして下を知り、下、三日にして上を知る」
上ってのは、長い期間で下の良い所を見つけて上げられるけど
下が上を見限るのは、一瞬だよね。
というのを、管理職と一般層の間である監督職という立場で
日々痛感している毎日でございます。
加えて、家族という組織で考えた場合では尚更にだね
結局のところ、「人間性」ということなので
これからも、課外授業を元に人間性を磨いていきたいと思います。
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「キミと夏と山形」に思う祖母のこと父のこと息子のこと
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⇒家族内の摩擦はなぜ起こるか?
家族と言う組織
⇒2代目パパコーチ 襲名しました
子どもが育つ“父親術”
指導者は
一面部下に使われるという心持ちを持たねばならない。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
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仕事の課外授業-493「使われる」より
冒頭のお言葉、
「指導者は一面部下に使われるという心持ちを持たねばならない。」
良くわかります。
今までの部署では、僕は割とキャリアが長かった事もあり
後輩より大抵、知識もスキルも上というヒエラルキーを
保って居たのですが、今年の4月で異動した結果、
一転後輩の方が自分より、知識もスキルも上という
ヒエラルキーの崩壊が起こり、
こうなったら、「頼みます」「お願いします」さらには「祈ります」
の連発だったりするわけで、、、
上に上がるってのはそういうことなのかな?
自分の分かっている事と、後輩が分かって来ることのギャップが
開いていく感じを日々身に沁みています。
また、これも良くわかるね
「上、三年にして下を知り、下、三日にして上を知る」
上ってのは、長い期間で下の良い所を見つけて上げられるけど
下が上を見限るのは、一瞬だよね。
というのを、管理職と一般層の間である監督職という立場で
日々痛感している毎日でございます。
加えて、家族という組織で考えた場合では尚更にだね
結局のところ、「人間性」ということなので
これからも、課外授業を元に人間性を磨いていきたいと思います。
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パスフレーズで成功習慣
⇒家族内の摩擦はなぜ起こるか?
家族と言う組織
⇒2代目パパコーチ 襲名しました
子どもが育つ“父親術”
2019年3月22日金曜日
仕事の課外授業-492「ダム経営」の感想
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指導者は
あらゆる面にダム経営を心がけることが大切である。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
----------------------------------------------------------
仕事の課外授業-492「ダム経営」より
前半のストーリーの中で
> 殖産興業も次第に実り、かつては数百万両の借財にあえ
> いでいたのが、ゆとりある財政となり・・・
とあるように、今回のストーリーでは二つの例が挙がっていて
・米の備蓄(数年先を見据えたダム)
・殖産興業(数十年先を見据えたダム)
というように、複数のダムのを重ねる事で大きなダムを作り
経営の安定化を図るというように未来を見通す力というのも
一つのダム経営なのだね。
そういう意味では、複数のダムの一つ
人財(弊社では、人材は財産と考えこう書く)のダムは
成功しつつあるとしたら、次はお金のダムを建設に向けて
真剣に向き合う必要があるのかもね。
===============
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⇒何故かダントツのPV数を獲得してます。
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あらゆる面にダム経営を心がけることが大切である。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
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仕事の課外授業-492「ダム経営」より
前半のストーリーの中で
> 殖産興業も次第に実り、かつては数百万両の借財にあえ
> いでいたのが、ゆとりある財政となり・・・
とあるように、今回のストーリーでは二つの例が挙がっていて
・米の備蓄(数年先を見据えたダム)
・殖産興業(数十年先を見据えたダム)
というように、複数のダムのを重ねる事で大きなダムを作り
経営の安定化を図るというように未来を見通す力というのも
一つのダム経営なのだね。
そういう意味では、複数のダムの一つ
人財(弊社では、人材は財産と考えこう書く)のダムは
成功しつつあるとしたら、次はお金のダムを建設に向けて
真剣に向き合う必要があるのかもね。
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子どもが育つ“父親術”
2019年3月15日金曜日
仕事の課外授業-491「正しい信念」の感想
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指導者は
何が正しいかを考えつつ信念を養い高めなくてはならない。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
----------------------------------------------------------
仕事の課外授業-491「正しい信念」より
さて、早速ですが
「訓練、訓練!人生、訓練なのです。」
正にその通りだと思う。
以前にも書いたことがあるかもしれないけれど
「量は質を凌駕する」ということなのよね。
イチローが何故あそこまで成功したのか?
って練習量が半端ないんだよね。
小学生の時から、毎日毎日野球の練習。
みんなが、テレビみたり漫画読んでる間に野球の練習。
その結果、超一流に。
少し話がそれたけどこの活動も、
そういう意味では「じっくり考える」という訓練だね。
今回のテーマからは少し外れてしまうかもしれないけれど
「一組織」として考える事と「独りの人間」として考えるのは
区別した方が良いのかもしれないね。
ドライに言ってしまうと、
「組織」が達成したい目標や実現したい未来を
「一個人」の都合や一時的な感情で流されてしまっては
いけないのでは無いかと
「何が本質で、どの視点で考えるべきか」という点で行くと
「組織」の意見と、「個人」の意見を切り離さなくては
いけない場合もあるよね。
・自分の意見が通らなかった
・誰かが可哀想な思いをしてしまった
という考えにつながってしまうと
それは、組織の方向性や信念であり
そもそも、それに賛同してその組織に所属しているわけで
どうしても賛同できなければ、その組織から離れるというのは
一つ選択でもあるかと。
そこが、ごちゃごちゃになってしまうと
人間関係にひびが入ってしまう結果になってしまうよね。
で、こういうのは一部の人間で共有しているだけではなくて
「組織」として共有しておく一つの「信念」なのかもしれないね。
どうも、上手くまとまらないので尻切れトンボですがここら辺で
フェイドアウトします。
どろん。
===============
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⇒何故かダントツのPV数を獲得してます。
「キミと夏と山形」に思う祖母のこと父のこと息子のこと
⇒超簡単!オススメの成功習慣
パスフレーズで成功習慣
⇒家族内の摩擦はなぜ起こるか?
家族と言う組織
⇒2代目パパコーチ 襲名しました
子どもが育つ“父親術”
指導者は
何が正しいかを考えつつ信念を養い高めなくてはならない。
『指導者の条件』松下幸之助著(PHP文庫)
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さて、早速ですが
「訓練、訓練!人生、訓練なのです。」
正にその通りだと思う。
以前にも書いたことがあるかもしれないけれど
「量は質を凌駕する」ということなのよね。
イチローが何故あそこまで成功したのか?
って練習量が半端ないんだよね。
小学生の時から、毎日毎日野球の練習。
みんなが、テレビみたり漫画読んでる間に野球の練習。
その結果、超一流に。
少し話がそれたけどこの活動も、
そういう意味では「じっくり考える」という訓練だね。
今回のテーマからは少し外れてしまうかもしれないけれど
「一組織」として考える事と「独りの人間」として考えるのは
区別した方が良いのかもしれないね。
ドライに言ってしまうと、
「組織」が達成したい目標や実現したい未来を
「一個人」の都合や一時的な感情で流されてしまっては
いけないのでは無いかと
「何が本質で、どの視点で考えるべきか」という点で行くと
「組織」の意見と、「個人」の意見を切り離さなくては
いけない場合もあるよね。
・自分の意見が通らなかった
・誰かが可哀想な思いをしてしまった
という考えにつながってしまうと
それは、組織の方向性や信念であり
そもそも、それに賛同してその組織に所属しているわけで
どうしても賛同できなければ、その組織から離れるというのは
一つ選択でもあるかと。
そこが、ごちゃごちゃになってしまうと
人間関係にひびが入ってしまう結果になってしまうよね。
で、こういうのは一部の人間で共有しているだけではなくて
「組織」として共有しておく一つの「信念」なのかもしれないね。
どうも、上手くまとまらないので尻切れトンボですがここら辺で
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どろん。
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